2026年 4月22日(水) 13:00~13:40
更新日:2026/3/10

| 名称 | 集めるだけの時代から使い倒す時代へ ~製造別事例:ディスクリート/連続プロセス/バッチプロセス~ |
| 概要 | 「サーバーからの抽出待ちで、1日の業務が止まってしまう」 「データが重すぎてグラフ1つ描けない」 ……そんな現場の限界を突破しませんか? せっかく収集した膨大な生産データも、可視化できなければ意味がありません。データ抽出のために短期間のデータにしたり、間引き(サンプリング)したデータでは、一瞬の不具合や予兆を見逃すリスクにつながります。 本ウェビナーではディスクリート、連続プロセス、バッチプロセスといった製造方式ごとの分析手法を交えながら、億単位のデータでもグラフを描くことができる次世代のデータ活用基盤をご紹介いたします。 【本ウェビナーで解決できること】 抽出待ちの解消: 数分〜数時間かかっていたデータ抽出を「秒」単位へ。 精度の向上: 間引き(サンプリング)なしの全件可視化で、微細な異常をキャッチ。 製造別の最適化: 各プロセス(ディスクリート/連続/バッチ)に最適な活用術の習得。 |
| 対象 | インフラを提供するIT/DX部門 データを活用する製造/生産技術/設備保全/品質管理・保証部門 |
| 開催日 | 2026年 4月22日(水) 13:00~13:40 |
| 開催形式 |
Zoom |
| 申込締切 | 2026年 4月20日(月) 17:00まで |
| 参加費 | 無料 |
| 注意事項 | タイトルおよび講演内容は予告なく変更となる場合がございます。予めご容赦ください。 |